私の足跡 <社寺の銅板工事に携わって> Vol.02

(有)大熊板金の創業者であり管理人の父であった大熊誠三は、2014年2月に92歳で亡くなりました。
その父が自費出版した2冊目の本がこの「私の足跡」です。

1冊目の本は自分史そのものである「ひとすじの道」という本でした。さすがにこれは個人情報そのものでしたので、関係者に配布しただけでした。
2冊目の「私の足跡」となりますと、とかく忘れがちな施工時期や苦労したポイントなどを、親方目線で短い本文内に纏めてあります。
自費出版本とはいえ、親の作った本を全ページスキャンする(→いわゆる「自炊」)というのも妙な気分でしたが、著作権上は問題無いと思います。
このVol.02には、旧大宮市/旧岩槻市/上尾市/鴻巣市/川越市/比企郡/飯能市/狭山市/入間市/朝霞市/ふじみ野市の社寺が収録されています。


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